雑誌で話題がなくなると同じ事を繰り返す記事が出回ります。

政治、芸能、スポーツ、ゴシップこれらの記事でおもしろみがなくなると医療を叩く。話を大きくする事が読み物としては売れるのでしょう。

さて、またちがう雑誌でも同じようなことが書かれています。

ただ、通院するのは患者さんですからある程度の知識を知っておくことは大切ですね。雑誌に出ていることが大げさならばそんな疑いの目を向けることもよりよく治療をしっかりと受けられるのではないかと思います。

逆に私たち医院のスタッフはこんな記事を書いてくる雑誌に感謝をしています。

現在、情報の過多が翻弄される時代。知ってもらうこと、よりよい知識は直接ぶつけてみるのも良いのではないでしょうか。